VOGUE雑誌のための撮影セッション、9月号

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私が思い出せるのは11時ぐらい、チリVOGUEの編集長として働いているベルニブラウンの住宅のドアをノックすることです。彼女はサンチアゴの古くて綺麗な家に住んでいます。実は、ベルニさんが住んでいる近所は恋をしてしまったほど非常に綺麗でした(最後は、ここで私たちが写真を撮影しました)。その後は彼女がメンバーである3人のチームに会えました。トマスメーソンは写真家で、生まれてからずっとサンチアゴに住んでいます(仕事も同じ場所)。次にベルニマリアに会うことができました。彼女もサンチアゴ出身で(仕事も同じ場所)、ヘア・メイクアップスタイリストとしてチームで働いています。みんなは素晴らしいチームだから運がいいと思います。それで、床に座ってベルニマリアに化粧直しをしたり(自然な見た目とミニマリストのスタイルを見せるためです)髪を整えたりしてもらいます。彼女はナースのためにフリーのアーテイストとして働き、彼女の新しい化粧を話してくれました。あまり化粧をしないのでストアーで売られている新しい化粧について話すのが大好きです。最新のことを知るのも大好きです。後はベルニブラウンと一緒に家を歩き回りながらアートについて話していました。ブラウンさんの家の壁に飾ってある美しい作品がありました。その時に「私もアーテイストです」と言いました。ブラウンさんにを説明していたのは目を閉じて絵を描くことによって私の気持ちが流れる方法でした。その後は床に座って、紙とペンを使って私が感じることを描きます。そのときにチームは私がやっていたことに興味がありました。意外にアンナという犬と一緒にベルニさんも私の隣に座って描いています。嬉しいことに、私が描くものを息子のベッドルームの壁に掛けることを約束してくれました。

 

私は自分のデサインを着き、これらは紺色のチュニックと長いハイウエストパンツでした。やっぱり、自分のデサインは環境に優しい服ですよ。トマスが私達を街へ連れて行ってくれ、そこは私が17歳の若い自分であることの気持ちを表現することができました。それに、周囲で自由に遊ぶことができました。ポースをとり方と遊び方も素晴らしい経験でした。私が髪を引っ張ってポニーテールにしたり跳びながら回ったりしていました。それに街に会う人々にハイタッチして、その人々は私が狂ってしまったように思ったかもしれません。家に帰ってくるときは、トマスさんと話していたのは写真家としてのチリの生活とニューヨークに行く彼の夢についてのことでした。彼と一緒に働くのも素晴らしい経験でした。私が家に帰った後は化粧を落としてから、みんなをぎゅっと抱きしめてさようならを言いました。正直VOGUEの撮影は思ったより本当に楽しかったです。これは間違いなく心に響く経験になります。

 

 

9月号のためにVOGUEのチームが私のことを考えてくれて、心を込めて本当にありがとうございます。#Vogueenchile